作曲家 土屋洋一のウェブサイト:ハイレゾ・サラウンドの作曲家として活動。東京・上野・松戸・名古屋・兵庫・大阪・金沢・富山で作曲レッスンやレッスン講師紹介も行っています。

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参考書籍


各分野のよりいっそうの学習のために

・和声

24 LECONS D’HARMONIE / CHALLAN, Henri

MELODIES INSTRUMENTALES A HARMONISER /CHALLAN, Henri
バッハ、モーツァルト、シューマン、ドビュッシー、ラヴェルの様式で

Cinquante lecons d’harmonie

Quarente lecons d’harmonie / Paul Fauchet

Lecons d’harmonie / Auguste Chapuis

TEXTES D’HARMONIE / Rene Duclos

EXERCICES D’HARMONIE / Bitsch

矢代秋雄和声集成 (1)

矢代秋雄和声集成 (2)

矢代秋雄和声集成 (3)
矢代秋雄 (著)

和声課題50選 著者レアリザシオン篇と課題篇
尾高 惇忠 (著)

和声課題集成 実施篇 課題篇
川井 学 (著)

新しい和声──理論と聴感覚の統合
林達也 (著)

和声実習110課題集(解説と課題編)
原博

和声100課題集(実施編、課題編)
野田 暉行  著

和声課題集

和声実施集 上・下
池内 友次郎 (著)

「和声―理論と実習」実習中の補充課題と終了後のよりいっそうの和声の研究のために。

 

各時代の和声

大作曲家の和声
デ・ラ・モッテ (著)

和声の変遷 (1962年)
Ch. ケックラン (著), 清水 脩 (翻訳)

近代和声学―近代及び現代の技法
松平 頼則 (著)

和声法―和声の構造的諸機能
アルノルト・シェーンベルク (著), 上田昭 (翻訳)

停滞する和声など

 

日本和声 そのしくみと編・作曲へのアプローチ―日本の音を求めて
小山 清茂 (著), 中西 覚 (著)

4度累積の和音からなる理論、日本音階のみならず五音階(ペンタトニックスケール)の和声に応用が利きます。

リディアン・クロマティック・コンセプト
ジョージ・ラッセル(著)

ブルー・ノートと調性―インプロヴィゼーションと作曲のための基礎理論
浜瀬 元彦 (著)

・対位法 フーガ

フーガ

フーガ書法: パリ音楽院の方式による
山口 博史 (著)

ケルビーニ 対位法とフーガ講座(ルイージ・ケルビーニ 著/小鍛冶邦隆 訳)[単行本]

フーガの実習

島岡譲 (著)

国立音楽大学売店で購入可能

学習追走曲

池内 友次郎 (著)

フーガ作曲希望の方はこれらを参考にしてください。学習追走曲の各氏フーガの実施例も勉強になります。

バッハ平均律の研究 (1)

矢代 秋雄 (著), 小林 仁 (著)

読み物

厳格対位法

二声対位法
池内 友次郎 (著)

三声ー八声対位法 (1975年)
池内 友次郎 (著)

イェッペセン 対位法: パレストリーナ様式の歴史と実習
クヌート イェッペセン (著), 柴田 南雄 (翻訳), 皆川 達夫 (翻訳)

パレストリーナ様式による対位法
ホセ・イグナチオ テホン (著), Jose Ignacio Tejon (原著)

対位法の泉
吉崎 清富 (著)

古典純粋対位法―16世紀の実作に学ぶ
サルヴァトーレ ニコローシ (著), Salvatore Nicolosi (原著), 幣原 映智 (著)

古典対位法 Gradus ad Parnassum
ヨハン・ヨゼフ・フックス (著), 坂本 良隆 (翻訳)

対位法 (1968年)
Ch.ケックラン (著), 清水 脩 (翻訳)

各時代・各様式の対位法

対位法
長谷川 良夫 (著)

大作曲家の対位法
ディーター・デ・ラ・モッテ 滝井敬子訳

名曲で学ぶ 対位法 書法から作編曲まで
柳田 孝義 (著)

コード&メロディで理解する 実践! やさしく学べるポピュラー対位法
彦坂恭人 (著, 編集)

 

・アレンジ/編曲

ドンセベスキー コンテンポラリーアレンジャー(第2版) CD
Don Sebesky (著), 林 雅諺 (翻訳), 山室 紘一 (翻訳)

編曲と作曲法 モダンアレンジングテクニック
Gordon Delamont (著), 林 雅諺 (翻訳)

 

・管弦楽法/オーケストレーション

管弦楽技法
ゴードン・ヤコブ (著), 宗像 敬 (翻訳)

楽器編成応用概論
Henri Busser (著), 池内 友次郎 (翻訳), Ernest Guiraud

管弦楽法
ウォルター・ピストン (著), 戸田 邦雄 (翻訳)

管弦楽法
エクトル ベルリオーズ (著), リヒャルト シュトラウス (著), 小鍛冶 邦隆 (監修), & 1 その他

・12音技法

12音による作曲技法 (1957年)
入野 義郎 (翻訳), ヨーゼフ・ルーファー (著)

十二音による対位法
南 弘明 (著)

十二音抜法に基づく対位法の研究 (1955年)
著者:クシェネーク 訳者:宗像敬

音楽の骸骨のはなし―日本民謡と12音音楽の理論 (1978年)
柴田 南雄 (著)

シェーンベルクとその楽派 (1965年)
入野 義郎 (著), ルネ・レイボヴイッツ (著)

十二音の音楽―シェーンベルクとその技法 (1953年)
入野 義郎 (著)

作曲家別名曲解説ライブラリー(16)新ウィーン (作曲家別名曲解説ライブラリー)

・楽典

応用楽典 楽譜の向こう側: 独創的な演奏表現をめざして

・楽曲分析

アナリーゼの技法 シューマン/子供の情景
アナリーゼの技法 ショパン/ワルツ選 1
鵜﨑 庚一 (著, 編集)

ラヴェル ピアノ作品全集 第1巻 三善晃 監修・解説 (zen‐on piano library)

ラヴェル ピアノ作品全集 第2巻 三善晃 監修・解説 (zen‐on piano library)

ラヴェル ピアノ作品全集 第3巻 三善晃 監修・解説 (zen‐on piano library)

三善晃・石島正博 両氏の解説が秀逸です。

ニュースタンダードピアノ曲集 バルトーク ミクロコスモス(6) (ニュー・スタンダード・ピアノ曲集)

作曲家 末吉保雄 氏の分析付き。

ドビュッシープレリュード (第1集) 全音ピアノライブラリー

ドビュッシープレリュード (第2集) 解説付

作曲家 松平頼則氏の分析付き。

 

スタイル・アナリシス―綜合的様式分析 方法と範例〈1〉

スタイル・アナリシス―綜合的様式分析 方法と範例〈2〉
ヤン ラルー (著), 大宮 真琴 (著)

20世紀の作曲―現代音楽の理論的展望
ヴァルター ギーゼラー (著), 佐野 光司 (翻訳)

現代音楽の記譜
エルハルト・カルコシュカ (著), 入野義朗

音楽のリズム構造―新訳

G.W.クーパー, L.B.マイヤー (翻訳), 徳丸 吉彦, 北川 純子 (翻訳)

無調音楽の構造: ピッチクラス・セットの基本的な概念とその考察

アレン フォート (著), 森 あかね (翻訳)

調性音楽のシェンカー分析
アレン キャドウォーラダー (著), デイヴィッド ガニェ (著), Allen Cadwallader (原著), David Gagn´e (原著), 角倉 一朗 (翻訳)

 

・作曲家 書籍

ジョン・ケージの音楽
ポール グリフィス (著), Paul Griffiths (原著), 堀内 宏公 (翻訳)

武満徹の音楽
ピーター バート (著), 小野 光子 (翻訳)

尹伊桑の音楽語法―韓国の伝統音楽を基層として
金 東珠 (著, 原著)

ブライアン・イーノ

エリック タム (著), Eric Tamm (原著), 小山 景子 (翻訳)

A year
ブライアン・イーノ (著), 山形 浩生 (翻訳)

作曲家がゆく 西村朗対話集

武満徹著作集〈1〉
武満徹著作集〈2〉
武満徹著作集〈3〉遠い呼び声の彼方へ・時間の園丁・夢の引用
武満徹著作集〈4〉
武満徹著作集〈5〉

すべての因襲から逃れるために-武満徹対談集
武満 徹 (著)

武満徹全集に未収録


日本の音を聴く (1983年)

聴く歓び
音楽にしひがし
音楽の理解
声のイメージ
王様の耳
楽のない話
柴田 南雄 (著)

音楽という営み
一柳 慧 (著)

線の音楽 (1979年)

音楽の種子 (1983年)

耳の思考―現代音楽の意味場 (1985年)

音を投げる―作曲思想の射程

“音楽”という謎

音を投げる―作曲思想の射程

聴く人(homo audiens)──音楽の解釈をめぐって
近藤 譲 (著)

 

ムーグ・ノイマン・バッハ (COMPUTOLOGY BOOKS)
甘利 俊一 (著), 鈴木 慶一 (著), 細野 晴臣 (著), 近藤 譲 (著), 冨田 勲 (著)

耳の建築
著者 浜田邦裕、イアニス・クセナキス、中川真、松葉一清

クセナキスのポリトープ (1978年)
オリヴィエ・ルヴォ=ダロン (著), 高橋 悠治 (翻訳)

サイレンス
ジョン ケージ (著), John Cage (原著), 柿沼 敏江 (翻訳)

ジョン・ケージ小鳥たちのために
ジョン・ケージ (著), ダニエル・シャルル (著), 青山 マミ (翻訳)

音楽の零度―ジョン・ケージの世界 (1980年) (エピステーメー叢書)
近藤 譲 (著), ジョン・ケージ (著)


現代音楽を考える 新装版

標柱 音楽思考の道しるべ
クレーの絵と音楽
意志と偶然―ドリエージュとの対話 (りぶらりあ選書)
叢書 言語の政治
ピエール・ブーレーズ (著)

創意と創造―現代フランスの作曲家たち (1972年)
丹波 明 (著)

リュック・フェラーリとほとんど何もない―インタヴュー&リュック・フェラーリのテクストと想像上の自伝
ジャクリーヌ コー (著), Jacqueline Caux (原著), 椎名 亮輔 (翻訳)

行動する作曲家たち―岩城宏之対談集
岩城 宏之 (著)

日本の作曲家たち〈上〉―戦後から真の戦後的な未来へ

日本の作曲家たち〈下〉―戦後から真の戦後的な未来へ (1979年)
秋山 邦晴(著)

無視された聴衆―現代音楽の命運
原 博 (著)

・現代音楽史/評論

西洋音楽史 印象派以後
柴田 南雄 (著)

国別で作曲家を紹介、たまに辛口。

グスタフ・マーラー―現代音楽への道 (岩波新書 黄版 280)
柴田 南雄 (著)

実験音楽―ケージとその後
マイケル ナイマン (著), Michael Nyman (原著), 椎名 亮輔 (翻訳)

アメリカン・ニュー・ミュージック―実験音楽、ミニマル・ミュージックからジャズ・アヴァンギャルドまで

実験的ポップ・ミュージックの軌跡―その起源から’80年代の最前線まで

ロック・クロニクル1952~2002―現代史のなかのロックンロール
広田 寛治 (著)

アメリカ実験音楽は民族音楽だった―9人の魂の冒険者たち (Art edge)
柿沼 敏江 (著)

現代音楽のパサージュ―20・5世紀の音楽
松平 頼暁 (著)

新しい音楽―1945年以降の前衛
R.スミス‐ブリンドル (著), 吉崎 清富

現代音楽小史―ドビュッシーからブーレーズまで

リゲティ、ベリオ、ブーレーズ―前衛の終焉と現代音楽のゆくえ
沼野 雄司 (著)

作曲の20世紀

1巻 20世紀前半の作曲家名鑑

作曲の20世紀

2巻 20世紀後半の作曲家名鑑

日本の作曲20世紀
日本の作曲家名鑑

現代音楽を読む―エクリチュールを越えて (1981年)
ホアキン・M・ベニテズ

ex‐music

佐々木 敦 (著)

テクノ/ロジカル/音楽論―シュトックハウゼンから音響派まで
佐々木 敦 (著)

・日本音楽

音楽の骸骨のはなし―日本民謡と12音音楽の理論 (1978年)
柴田 南雄 (著)

日本伝統音楽の研究 (1)
日本伝統音楽の研究 (2)
小泉 文夫 (著)

日本の言葉と唄の構造
兼常 清佐 (著)

日本音楽の歴史
吉川 英史 (著)

江戸の音 (河出文庫)

田中 優子 (著)

日本音楽の再発見 (平凡社ライブラリー)

小泉 文夫 (著), 団 伊玖磨 (著)

音楽の根源にあるもの (平凡社ライブラリー)
小泉 文夫 (著)

日本の音―世界のなかの日本音楽 (平凡社ライブラリー)
小泉 文夫 (著)

小泉文夫著作選集(1) 人はなぜ歌をうたうのか (小泉文夫著作選集)
小泉文夫著作選集(2) 呼吸する民族音楽 (小泉文夫著作選集)
小泉文夫著作選集(3) 民族音楽紀行 エスキモーの歌 (小泉文夫著作選集)
小泉文夫著作選集(4) 空想音楽大学 (小泉文夫著作選集)
小泉 文夫 (著)

日本の耳 (岩波新書 黄版 7)

小倉 朗 (著)

表象としての音楽 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)

伝承と記録 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)
音楽の構造 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)
研究の方法 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)
伝播と変容 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)
成立と展開 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)
手引と資料 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)
手引と資料〈2〉 (岩波講座 日本の音楽・アジアの音楽)

邦楽百科辞典

・ワールドミュージック

ルー・ハリソンのワールド・ミュージック入門
ルー・ハリソン (Lou Harrison)(著)

インド音楽序説
B.C. デーヴァ (著), B.Chaitanya Deva (原著), 中川 博志 (翻訳)

ドローンとメロディー―東南アジアの音楽思想 (《双書》アジアの村から町から (9))
ホセ マセダ (著),

 

・サウンドスケープ

世界の調律 サウンドスケープとはなにか

R.マリー・シェーファー (著), 鳥越 けい子 (翻訳)

音さがしの本―リトル・サウンド・エデュケーション
R.マリー シェーファー (著), 今田 匡彦 (著), R.Murray Schafer (原著)

教室の犀 (1980年)
マリー・シェイファー (著)

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